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平成25年度 遺跡整備・景観合同研究集会報告書

「計画の意義と方法 ~計画は何のために策定し、どのように実施するのか?~ 平成25年度 遺跡整備・景観合同研究集会報告書」を学術情報リポジトリで公開しました。 本文をPDFで閲覧いただけます。

http://repository.nabunken.go.jp/dspace/handle/11177/6605

 

目次

凡 例

Ⅰ.研究報告A

 [1]地域振興と文化遺産に関するプロジェクトの計画と実践

 [2]個別計画から総合計画へ

 [3]景観価値の保全と計画

 [4]遺跡整備の立案と展開

 [5]地域資源保全のための計画策定の視点と方法

 [6]歴史まちづくりを実現するための「計画」

 [7]文化的景観をなじませるための計画策定

 プレゼンテーション画像

 コラム 教育活動・広域連携・プロモーション―史跡大友氏遺跡(大分県大分市)の取組―

Ⅱ.研究報告B

 [a]遺跡等に係る計画の重要性と今後の方向性

 [b]計画改訂プロセスにみる「計画」の多様性と本質

 [c]「金沢の文化的景観‥城下町の伝統と文化」の保全・整備のための計画について

 [d]史跡整備における計画の重要性~計画策定の視点と意義~

 [e]実行力のある計画

 [f]遺産と計画との間

Ⅲ.資料

 平成25年度遺跡整備・景観合同研究集会の開催成果について

 1.開催概要

 2.参加者・事務局名簿

 3.平成25 年度遺跡整備・景観合同研究集会 開催状況

 4.記録(趣旨説明,展覧会紹介,講演・報告の要約,総合討論)

 コラム 荘園遺跡と文化的景観―パネル展開催から考えたこと―

 遺跡整備研究室・景観研究室 研究集会開催実績/報告等(2007~2014)

Summary Records of the Symposium / Table of Contents

 

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表紙

 

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