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特別講演会「遺跡の年代を測るものさしと奈文研」を開催

 去る、10月25日(土)に東京の有楽町朝日ホールにて、奈文研の日頃の活動や調査研究成果を広く東京の皆様に紹介するため毎年秋に開催し、今回は『遺跡の年代を測るものさしと奈文研』と題して、奈文研が古代の遺跡や遺物の年代を測る「ものさし」を作るために、土器・瓦・木簡などの研究を互いにどのように補完しあって進めてきたのかを、奈文研の研究員が講演いたしました。

 当日は、多数のご来聴いただき誠に有難うございました。【来聴者数 480名】

 

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3難波埋文センター長講演③.jpg 4尾野考古第二室長講演①.jpg
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