最近の所員の刊行図書

最近の所員の刊行図書

■海野 聡『古建築を復元する 過去と現在の架け橋』吉川弘文館、2017年3月

■諫早 直人『東北アジアにおける騎馬文化の考古学的研究』雄山閣、2012年3月

■芝 康次郎『九州における細石刃石器群の研究』六一書房、2011年12月

■箱崎 和久『近世の学校建築』(『日本の美術』No.538)ぎょうせい、2011年3月

■石村 智『ラピタ人の考古学』渓水社、2011年1月

■諫早 直人『海を渡った騎馬文化 馬具からみた古代東北アジア』風響社、2010年11月

■森﨑 一貴『旧石器社会の構造的変化と地域適応』六一書房、2010年5月

■金田 明大『文化財のための三次元計測』岩田書院、2010年5月

■渡辺 晃宏『平城京一三〇〇年「全検証」』柏書房、2010年4月

■馬場 基『平城京に暮らす 天平びとの泣き笑い』吉川弘文館、2010年2月

■松村 恵司『日本の美術512 出土銭貨』至文堂、2009年1月

■渡辺 晃宏『平城京と木簡の世紀』(日本の歴史04)講談社学術文庫、2009年1月

■松井 章『動物考古学ーFundamentals of Zooarchaeology in Japan』京都大学学術出版会、2008年3月