• ギャラリートークを開催しました

    3月12日(日)に「飛鳥むかしむかし 早川和子原画展」のギャラリートークを開催しました。

    今回は、復元画家の早川和子さんにお越しいただき、復元画制作の裏話をお話いただきました。

    午前と午後合わせて100名ほどの参加がありました。

     

    ギャラリートークの後に開催したサイン会では、早川さんと楽しくおしゃべりしている間に似顔絵が完成!

    世界で1冊だけのオリジナル図録となり、みなさんに喜んでいただけました。

     

    今週の3月18日(土)にもギャラリートークを開催しますので、今回来られなかった方はぜひお越しください。

     

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  • ギャラリートークを開催しました

    本日10月28日、研究員によるギャラリートークを行いました。

     

    ギャラリートークは、担当研究員が特別展の内容をじっくり解説するイベントです。

     

    参加された方は皆、熱心に説明を聞かれていました。

     

    11月26日(土)には講演会を予定しています。

     

    申込は不要となっていますので、興味のある方はぜひご参加ください。

     

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  • 明日はギャラリートーク!

    現在開催中の特別展「祈りをこめた小塔」では、

    10月28日(金)にギャラリートーク(研究員による展示品の生解説)を開催します。

    詳細は以下またはホームページをご覧ください。事前申し込みは不要ですので、ぜひお気軽にご参加ください。

     

    ●開催概要

    日時:10月28日(金)

    午前の部10:30~

    午後の部13:30~

    会場:飛鳥資料館 特別展示室(地階)

     

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  • 特別展関連のイベント情報

    現在開催中の特別展「祈りをこめた小塔」に関連したイベントのお知らせです。
     
    ●ギャラリートーク
    研究員が、展示室をご案内しながら解説をおこないます。
    日時:10月28日(金)
    午前の部10:30~
    午後の部13:30~
    会場:飛鳥資料館 特別展示室(地階)
    ※事前申し込み不要
     
    ●無料開館日
    11月3日(木)文化の日
    ※常設展・特別展どちらも無料でご覧いただけます。
     
    ●講演会
    日時:11月26日(土)13:30~
    会場:飛鳥資料館 講堂
    「銭弘俶八万四千塔について」服部敦子(帝塚山大学講師)
    「データ分析からみた百万塔」森本晋(奈良文化財研究所企画調整部長)
    ※事前申し込み不要
     
    ご来場お待ちしております!

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  • 秋の飛鳥もイベント目白押し!

     

    8月27~28日に開催した「飛鳥 光の回廊」では、飛鳥資料館の庭園をライトアップしました。

    ロウソクの灯りに浮かび上がる須弥山石(しゅみせんせき)が幻想的でした。

    飛鳥資料館へ足を運んでくださったみなさま、ありがとうございました。

     

    9月17~18日には、重要文化的景観にも選定されている奥飛鳥の稲渕で、「彼岸花祭り」が開催されます。

    彼岸花の咲くあぜ道は、来年の飛鳥資料館写真コンテスト『飛鳥の路(みち)』の題材にもぴったりですよ!

    この機会に、ぜひ飛鳥へ足をお運びください。

     

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  • 第7回写真コンテスト表彰式を開催しました

    8月28日(日)に第7回写真コンテストの表彰式が開催されました。
    今年の従一位から従三位の受賞者の表彰状は、
    なんと手漉きの楮(こうぞ)100%の吉野和紙に書かれています。

    協賛機関から豪華副賞も贈られました(敬称略)。


    従一位 特注品 飛鳥資料館ロゴ入り革製カメラストラップ(提供:両槻会)

    従二位 ipad mini 4 (提供:岡村印刷工業株式会社)

    従三位 ファインアートプリントクーポン券(提供:株式会社堀内カラー)

    従五位・若草賞 プロフェッショナル写真用紙(提供:コクヨ株式会社)


    さらに、全受賞者には、
    一般財団法人明日香村地域振興公社から
    飛鳥地域の特産品でつくったジャムの詰め合わせと、
    NPO法人明日香の未来を創る会から
    奥飛鳥の棚田産の新米(目録)も贈呈されました。


    表彰式に御参加下さいました皆様、協賛頂いた関係各位には
    厚く御礼申し上げます。

    写真コンテスト作品展も残すところあと一週間です。
    飛鳥の石を堪能できる貴重な機会をお見逃しなく!!


    ◆写真コンテスト受賞作品の一覧はこちら

     

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  • 飛鳥光の回廊に参加します

     
    今年も飛鳥資料館は「飛鳥光の回廊」に参加します。
    ろうそくの灯りで庭園をライトアップし、
    ナイトミュージアムとして無料開館いたします。
    いつもとは違う、幻想的な資料館をお楽しみください。
     
     
    日  時:8月27日(土)・28日(日) 午後6時から午後9時まで
    *準備のため、午後4時半から午後6時まで閉館します
    入館料:無料
     
     
    詳細は飛鳥光の回廊ホームページ・フェイスブックをご覧ください。
    http://asukadeasobo.jp/news/news3828.html
    https://www.facebook.com/asukahikarinokairoupj
     
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  • 「プラネタリウムで考古学 キトラ古墳が語るもの~人の巻~(多摩六都科学館)」

     

    キトラ古墳に関連する講演会を多摩六都科学館にて開催いたします。

    前回も好評だった「プラネタリウムで考古学」、今回は天文学と考古学の専門家がキトラ古墳にせまります!

    関東方面の方にもおすすめのイベントです。

    参加には多摩六都科学館への事前お申し込みが必要です。

     

    日時:2016年10月1日(土) 17:10~18:50

    場所:多摩六都科学館 サイエンスエッグ(東京都西東京市)

    主催 : 多摩六都科学館、

    共催 : 奈良文化財研究所

    講師 : 相馬 充(国立天文台) 玉田芳英(奈良文化財研究所)

    対象 : 中学生~大人

    ※対象者以外の参加・同伴不可

     

    定員 : 150名

    参加費 : 入館料のみ(参加する高校生以下は入館料無料)

    申込方法 : 事前申込 ※応募締切9/23(金)必着

     

     お申込みは多摩六都科学館のサイト

     

    また、多摩六都科学館では、秋の特別企画展「キトラ古墳が語るもの~地の巻~」と

    全編生解説プラネタリウム「キトラ古墳が語るもの~天の巻~」がおこなわれます。

    秋の特別企画展「キトラ古墳が語るもの~地の巻~」は10月8日(土)~11月6日(日)。
    全編生解説プラネタリウム「キトラ古墳が語るもの~天の巻~」は9月9日(金)~11月20日(日)。
    詳細は多摩六都科学館のサイトへ
     
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  • イベントを開催しました

    6月24日(金)に、春期特別展関連イベント「なりきりカメラマン―文化財写真技師の仕事体験」を開催いたしました。
    あいにくの雨の中、東は神奈川から西は徳島まで、遠方からもご参加いただきました。
     
    イベントでは、普段なかなか見る機会のない大型のフィルムカメラや、
    出土品の複製品などを実際に触って、撮影体験をしました。
    立面撮影と俯瞰(ふかん)撮影に分かれて、セッティングから撮影までを行いました。
     
    参加された方々が、文化財写真技師にアドバイスを受けながら熱心に取り組む姿がとても印象的でした。
    このイベントを通して、文化財写真技師のさまざまな技術や、仕事にかける思いなどが伝われば嬉しいです。
     
    写真は、イベントの様子と参加された方の撮影例です。
    同じ機材・照明を使っているのに、アングルや照明の当て方の違いで、それぞれに個性が出ていておもしろいですね!
     
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  • プラネタリウムでのイベントを開催しました

    5月21日(土)、多摩六都科学館(東京都西東京市)にて、
    「プラネタリウムで考古学~星空とキトラ古墳のナゾにせまる~」を開催しました。
     
    イベントでは、キトラ古墳の壁画や調査研究について、奈文研の降幡順子主任研究員と、
    多摩六都科学館の齋藤正晴さんが、軽妙なトークでわかりやすく解説。
     
    ドームに投影された石室や星空の映像は迫力満点で、子供から大人まで楽しんでいただけたようです。
     
    今回は定員を越える申し込みがあり、たいへん盛況でした。皆様にお礼申し上げます。
    次回は秋の開催を予定。詳細は決まり次第おしらせします。
     
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    ドーム全体に投影すると石室の中にいるような臨場感

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  • 「プラネタリウムで考古学~星空とキトラ古墳のナゾにせまる~(多摩六都科学館)」

     

    奈良県明日香村で発見された「キトラ古墳」には多くのナゾがあります。

    今回はプラネタリウムを使って専門家の先生に、小学生にもわかりやすくお話ししていただきます。

     

    日時:2016年5月21日(土) 17:10~18:10

    場所:多摩六都科学館 サイエンスエッグ(東京都西東京市)

    主催 : 多摩六都科学館、 奈良文化財研究所

    協力 : 文化庁

    講師 :降幡順子(奈良文化財研究所)

    対象 : 小学3年生~大人(小学生は保護者と参加)

    ※対象者以外の参加・同伴不可

     

    定員 : 150名

    参加費 : 入館料のみ(参加する高校生以下は入館料無料)

    申込方法 : 事前申込 ※応募締切5/6(金)必着

     

     お申込みは多摩六都科学館のサイト

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  • 「キトラ古墳と天の科学」記念講演会を行います

    31日土曜に、「キトラ古墳と天の科学」記念講演会をおこないます。
    会場がいつもと違いますのでご注意ください。
    明日香村中央公民館(明日香村川原91-1)での開催です。
    事前申し込み不要です。
    満席の場合は入場頂けないこともございますので、ご了承ください。
     
     
    平成27年度秋期特別展「キトラ古墳と天の科学」記念講演会
    10月31日(土)12時半開場 13時開演 16時15分ころ終了予定

    会場:明日香村中央公民館(赤かめバス停「中央公民館(明日香)」下車すぐ)

    >自家用車での来場はご遠慮下さい。

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  • 「キトラ古墳と天の科学」ギャラリートーク

     

    本日10月16日、10時から研究員によるギャラリートークを行いました。

     

    ギャラリートークは、担当研究員が特別展の内容をじっくり解説するイベントです。

     

    今回は20名以上のお客様が参加され、時折質問も出たりと、熱心に解説を聞かれていました。

     

    本日午後3時からと、11月15日(日)の午前10時と午後3時にもおこないますので、興味のある方は、お時間を合わせてご来館ください。

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  • 「プラネタリウムで考古学~キトラ古墳の星空が語るもの~」

    東京都西東京市にある多摩六都科学館において
    当館「キトラ古墳と天の科学」展との連動企画講演会がおこなわれます。

    飛鳥資料館はなかなか遠くて…という関東方面の方、ぜひご参加ください。
    イベントは事前申込制です。詳細は下記サイトにてご確認ください。


    「プラネタリウムで考古学~キトラ古墳の星空が語るもの~」

    日時2015年11月8日(日)

    時間:17:30~19:00

    会場:多摩六都科学館(東京都)

    https://www.tamarokuto.or.jp/event/index.html?c=event&info=908&day=2015-11-08

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  • 第6回写真コンテスト表彰式をおこないました

    9月5日(土)に第6回写真コンテストの表彰式を行いました。

    飛鳥資料館官位の授与と共に表彰状と副賞が手渡されました。

    また今年度初の試みとして、従三位までの上位の方には官位を記したオリジナル木簡も副賞として製作しました。

    受賞者全員に飛鳥資料館官位、官位授与証、。
    副賞は以下の通りです。
    正一位 「Canon PIXUS PRO-10S (提供:岡村印刷工業株式会社)」、 
    従二位 「Nexus 7 Wi-Fiモデル 16GB (提供:岡村印刷工業株式会社)」、

    従三位 「x-rite Coler Checker Passport (提供:飛鳥資料館)」、

    従五位 「コクヨ プロフェッショナル写真用紙 (提供:コクヨファニチャー株式会社)

    あわせて受賞者全員に、

    「明日香特産ジャム詰め合わせ (提供:一般財団法人明日香村地域振興公社)」、

    「奥飛鳥新米 (提供:NPO明日香の未来を創る会)」、

    「写真額装 (提供:飛鳥資料館)」、

    「図録1年分 (提供:飛鳥資料館)」が贈られました。


    その後、受賞者による作品のコメントや審査員からの講評を行いました。偶然の機会をとらえた写真、通い詰めてとれた写真、それぞれのエピソードを紹介して頂きました。

    8月30日に締め切られた一般投票の結果も発表されました。最多得票数を獲得したのは田中嘉宏様の「降臨」。田中様は別の作品で従5位に選ばれており、応募された2つの作品がどちらも入賞となりました。田中様には「従一位 飛鳥之民選天太政大臣」が授与されました。

    副賞は「写真コンテストオリジナルカメラストラップ(提供:両槻会)」です。

    来年度に予定している写真コンテストのテーマは「石」です。詳細はこちらです。この機会にぜひカメラ片手に明日香巡りをされてはいかがでしょうか。

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  • 写真教室を行いました

    9月4日(金)に奈文研写真室による写真教室を行いました。

    参加は、事前に申し込みいただいた方々です。

    内容は、色の解説から実践的な画像処理の説明まで、少し上級者向けの講義となりました。

    参加者の方が持ち寄った画像に各自パソコンで修正を加え、「感じたままの画像」をめざし、プリントまで作業を進めました。

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  • 「飛鳥光の回廊」に参加します

     

    今年も飛鳥資料館は「飛鳥光の回廊」に参加します。
    ろうそくの灯りで庭園をライトアップします!!
    いつもとは違う、幻想的な資料館をお楽しみください。

    日  時:8月29日(土)・30日(日) 午後6時から午後9時まで
    *準備のため、午後4時半から午後6時まで閉館します

    入館料:無料

     

    詳細は明日香村地域振興公社・飛鳥光の回廊フェイスブックをご覧ください。

    明日香村地域振興公社

    飛鳥光の回廊フェイスブック

     

     

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  • 「彩る歴史 -飛鳥資料館ぬりえ- 」配布中!

    飛鳥資料館開館40周年を記念して「彩る歴史 -飛鳥資料館ぬりえ- 」配布中です。

     

    場所:飛鳥資料館 閲覧室(受付で色鉛筆を貸し出します。)

     

    飛鳥資料館の展示品が、かわいいぬりえになりました。

    ぬりえを通して、歴史に思いを馳せてみてはいかがでしょうか?

    ぬりえを楽しんだ後で、資料館で実際の展示品をみて、 新たな魅力を発見してください!

     

    完成したぬりえを飛鳥資料館受付にお持ちいただくと、「モノ・しる・カード」をプレゼントいたします。

    数量に限りがあるため、図案ごとにお一人さま一点までとします。ご了承下さい。

     

    ぬりえは下のリンクからもダウンロードできます。

     

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    銅板ぬりえのダウンロードはこちら

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    猿石ぬりえのダウンロードはこちら

     

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  • 会期末迫る!春期特別展 「はじまりの御仏たち」

    6月14日(土)、研究員によるギャラリートークの最終回を開催いたしました。

    これまで以上に多くの方に御参加いただき、ありがとうございました。

     

    春期特別展の会期も、21日(日)まで残すところあと6日となりました。

     

    考古学ファン、美術史・仏像ファンの皆様はもちろん、わかりやすい展示を目指しておりますので、せん仏や押出仏って何だろう?と思われた方には、ぜひご覧いただければと思います。

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    ギャラリートークの様子

     

     

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  • 春期特別展講演会を開催しました

     5月9日(土)に大脇潔氏(奈良文化財研究所名誉研究員・近畿大学元教授)による講演会「塼仏学研究最前線―奉献から荘厳・三尊から群像ヘ―」を開催しました。


     講演会では、「大きさと形」をキーワードに、日本の塼仏と、インド・東南アジア・中国・朝鮮半島といったアジア各地の塼仏を比較し、塼仏の伝わった過程が紹介されました。また、今回の春期特別展でも展示中の大型多尊塼仏と文献史料の記述を対比し、当時の寺院が華麗に荘厳されていた様子が述べられました。


     会場には多くのお客様にお越しいただき、大盛況でした。足元が悪い中、お集まりいただいたお客様、ありがとうございました。

     春期特別展は6月21日(日)まで続きます。6月14日(日)には研究員によるギャラリートークも開催しますので、ぜひ会場まで足をお運びください。


     

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    講演会の様子

     

     

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  • 春期特別展のギャラリートークを開催しました

     春期特別展 「はじまりの御仏たち」の関連イベントとして、研究員によるギャラリートークを4月25日(土)に開催いたしました。たくさんの方にお集まりいただき、ありがとうございました。

     

     次回のギャラリートークは5月9日(土)午前10時30分、および6月14日(日)午前10時30分・午後2時に開催します。

     

     また、5月9日(土)は午後2時より、大脇潔氏による講演会「塼仏学研究最前線―奉献から荘厳・三尊から群像ヘ―」を開催します。

    塼仏研究の最先端を聞くことができる絶好の機会です。

    この機会にぜひお越しください。

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    ギャラリートークの様子

     

     

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  • 冬期企画展のギャラリートークを開催しました

     冬期企画展 「飛鳥の考古学2014‐縄文・弥生・古墳から飛鳥へ‐」の関連イベントとして、研究員によるギャラリートークを1月17日(土)に開催いたしました。

     たくさんの方にお集まりいただき、ありがとうございました。

     次回のギャラリートークは2月15日(日)に開催します。この機会にぜひお越しください。

     

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    ギャラリートークの様子

     

     

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  • 秋期特別展のギャラリートークを開催しました

     秋期特別展「はぎとり・きりとり・かたどり-大地にきざまれた記憶-」の関連イベントとして、研究員による、ギャラリートークを11月22日に開催いたしました。

     

     3連休の初日で天気もよく、幅広い年齢層の方にお集まりいただき、ありがとうございました。


     特別展の会期も残すところ後6日となりました、この機会にぜひお越しください。
     


     

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    ギャラリートークの様子

     

     

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  • 秋期特別展講演会を開催しました

    11月1日(土)に澤田正昭氏(東北芸術工科大学文化財保存修復センター長)

    による講演会を開催しました。

     

    「もうひとつの遺跡保存―土層転写と遺構切り取り」と題した講演会では、

    遺跡の土層転写(剥ぎ取り)・切り取りを軸に、

    世界各地の遺跡の整備・保存、古墳壁画の取り外しなど幅広くお話いただきました。

     

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    保存科学の分野での長年の経験に基づき、

    危機に瀕した遺跡を保存されてきたお話は、大変迫力がありました。

     

    「周辺環境・景観とともにあるのが、本来の遺跡のあり方」。

    「土層転写(剥ぎ取り)と遺構切り取りは、新たな展示資料の創出」

    という言葉が印象的でした。

     

    澤田氏をはじめとする、保存科学の研究者達の「思い」と「技術」のおかげで、

    過去に発掘された遺跡の土層を、私たちは間近で見ることができるのですね。

     

    足元が悪い中、お集まりいただいたお客様、ありがとうございました。

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  • 写真コンテスト賞品情報 奥飛鳥の新米、刈り取りました!!

    今夏の写真コンテスト『飛鳥の甍』には多数のご応募をいただき、ありがとうございました。

     

    8月30日に開催した表彰式では、表彰状と副賞を授与しました。

    http://www.nabunken.go.jp/asuka/event/5-2.html

     

    写真コンテスト副賞の奥飛鳥の新米も、いよいよ黄金色に実りました。

    協賛いただいたNPO明日香の未来を創る会では、

    11月3日に「稲刈り体験&棚田の自然学習会」を開催、

    資料館のメンバーも、プライベートで参加しました。

     

    稲刈りは鋸のような鎌をつかっての作業。思った以上に力が入ります。

    ザクッザクッと稲藁を刈り取る感覚は爽快で、ちびっ子も夢中!!

    一生懸命作業していたら、写真を撮りそこねました。

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    収穫したお米は、天日干しします。はざかけの風景に、収穫の喜びを感じます。

     

    昼食には飛鳥米をつかったカレーをいただき、棚田の自然のお話もお聞きできました。

    畦に咲いた花を集めたら、こんな可愛らしいブーケができました。野の花も彩り豊かです。

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    多様な自然を守り、伝えてくれた先人たちの努力、

    そしてNPO明日香の未来を創る会の皆様への感謝を実感できました。

     

    NPO明日香の未来を創る会の皆様から頂いた新米は、

    近日中に精米・パッケージして受賞者のお手元にお届けします。どうぞお楽しみに。

     

    来年の写真コンテストのテーマは「ひさかたの天(そら)―いにしえの飛鳥を想ふ―」です。

    多数のご応募、お待ちしております。

    http://www.nabunken.go.jp/asuka/kikaku/20140903.html

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  • 飛鳥光の回廊がはじまりました

    飛鳥光の回廊が始まりました。
    風も少なくて、虫の音も心地よい気持ちの良い気候です。
    ぜひ、お越しください!
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  • 「飛鳥光の回廊」に参加します

     

    今年も飛鳥資料館は「飛鳥光の回廊」に参加します。
    ろうそくの灯りで庭園をライトアップ!!
    いつもとは違う、幻想的な資料館をお楽しみください。

    日  時:9月13日(土)・14日(日) 午後6時から午後9時まで
    *準備のため、午後4時半から午後6時まで閉館します

    入館料:無料

     

    飛鳥駅~明日香村内~橿原神宮前を無料循環バスが運行されます。

    詳細は飛鳥光の回廊ホームページ・フェイスブックをご覧ください。

    http://aki.asukamura.com/hikari/

    https://www.facebook.com/asukahikarinokairoupj

     

     

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  • 第5回写真コンテスト表彰式を行いました

    8月30日(土)に第5回写真コンテストの表彰式を行いました。

    飛鳥資料館官位の授与と共に表彰状と副賞が手渡されました。上位の方には巻物の表彰状です。

    受賞者全員に飛鳥資料館官位、官位授与証、写真額装、図録1年分。
    副賞として、
    正一位 「Canon PIXUS PRO-100(岡村印刷工業株式会社)」、 
    従二位 「Kindle Fire HDX 7タブレット 16GB(岡村印刷工業株式会社)」、
    従三位 「x-rite Coler Checker Passport」、
    従五位 「コクヨ プロフェッショナル写真用紙(コクヨファニチャー株式会社)」
    あわせて受賞者全員に、「明日香特産ジャム詰め合わせ(一般財団法人明日香村地域振興公社)」、「奥飛鳥新米(NPO明日香の未来を創る会)」、が贈られました。

    その後、受賞者による作品のコメントや審査員からの講評を行いました。今回のテーマは長年飛鳥を撮り続けている方々にも難しいものだったようで、作品つくりにはみなさん苦労されたそうです。

    8月24日に締め切られた一般投票の結果も発表されました。最多得票数を獲得したのは宮口達夫様「棚田の集落」でした。「棚田の集落」は従三位に選ばれていましたので、宮口様には「従一位 飛鳥之民選甍太政大臣」がさらに授与され、副賞として「写真コンテストオリジナルカメラストラップ(両槻会)」が贈られました。

    今回から、写真コンテストは夏期企画展として年1回の募集となります。次回は来年7月締切とし、テーマを近日中に発表する予定です。一年を通して飛鳥とそのテーマにじっくり取り組んでいただけることと思います。
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  • 第5回写真コンテストの入賞作品が決まりました

    第5回飛鳥資料館写真コンテスト「飛鳥の甍(いらか)」の選考の結果を発表します。
    200点以上のご応募の中から審査員により入選作品が選ばれました。たくさんのご応募ありがとうございました。
    飛鳥資料館特別展示室にて全作品を展示する予定です。
    また、7月25日から8月24日まで入館されたお客様に全作品の中から投票して頂き、最多得票者には特別宝物が贈られます。お楽しみに。
    写真展示期間:7月25日(土)〜9月7日(日)[月曜休館]

    【正一位 飛鳥甍太政大臣】
    本田和博様  「穏やかな朝」

    【従二位 残照甍左大臣】
    北室静規様 「残照」

    【従二位 甍道導右大臣】
    長倉國輝様 「甍の道」

    【従三位 飛鳥甍画卿】
    西村康男様 「古民家」
    宮口達夫様 「棚田の集落」
    宮田哲治様 「和の旋律(リズム)」

    【従五位 写真司】
    菊谷光代様 「甍の波 光る」
    たなべ弘年様 「歴史を綴る古民家」
    田畑新二様 「悠久」
    辻本英明様 「古都の佇まい」
    辻本博幸様 「四棟煙抜き」

    受賞作品は第5回写真コンテストのページにて公開しています。
     

     

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  • 七夕の飾り付けをしています

    資料館の玄関前にて、七夕の飾り付けをしています。資料館ならではの笹飾りにぜひ願い事を、吊り下げてください!
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  • 第5回写真コンテスト 写真教室開催

    第5回写真コンテスト関連イベントの写真教室の詳細が決まりました。

    【奈文研写真室による写真教室】
    飛鳥資料資料館で、初めての写真教室を2日間開催します。
    ご興味のある方ぜひ応募ください。

    ・7月25日(金)14時から ①写真のパソコン仕上げ術
    ・8月23日(土)14時から ②デジタルプリントテクニック
     
    応募締切  平成26年7月12日(土)必着

    応募の詳細はこちらをご覧下さい。
     

     

     

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  • 春期特別展記念座談会を開催しました

     

     5月11日(日)に、春期特別展記念座談会「いにしえの技術を語る-現代の「匠」と考古学者 -」を開催しました。脇田宗孝先生(奈良教育大学名誉教授)、小泉武寛先生(和銅寛)という考古資料の復元でも著名なお二人をお迎えし、奈文研からは松村恵司(奈良文化財研究所所長)、玉田芳英(奈良文化財研究所都城発掘調査部副部長)が参加しました。司会進行は丹羽崇史(飛鳥資料館)が務めました。
     座談会では、脇田先生、小泉先生より復元品の製作にまつわるエピソードや松村、玉田より飛鳥時代のものづくりに関する考古学的・歴史的な知見などが紹介され、熱い議論が飛び交いました。
     たくさんの方にお集まりいただき、ありがとうございました。
     


     

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    座談会の様子

     

     

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  • 春期特別展記念座談会のご案内

      5月11日(日)13時30分より、飛鳥資料館講堂にて記念座談会「いにしえの技術を語る-現代の「匠」と考古学者 -」を開催いたします(事前申し込み不要)。

     「現代の匠」である脇田宗孝先生、小泉武寛先生のほか、奈文研の松村恵司(金属の考古学,奈良文化財研究所所長)、玉田芳英(焼き物の考古学,奈良文化財研究所都城発掘調査部副部長)を加えた4名が古代の技術を語ります。

     「現代の匠」と「考古学者」の対話により、どのようなものが見えてくるのでしょうか?ぜひご期待ください!
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  • 春期特別展のギャラリートークを開催いたしました

     

     4月25日より春期特別展『いにしえの匠たち―ものづくりからみた飛鳥時代―』を開催しております。
     特別展の担当研究員による、ギャラリートークを4月26日に開催いたしました。
     たくさんの方にお集まりいただき、ありがとうございました。
     ギャラリートークは、5月11日(日)10時30分、24日(土)13時30分にも開催いたします。
    申し込み不要ですので、ぜひお越しください。
     


     

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    ギャラリートークの様子

     

     

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  • 写真コンテストの写真集ができました

    今夏第5回を開催する予定の写真コンテストですが、これまで行った第1回から第4回までの写真コンテスト入賞作品を集めた写真集「飛鳥」が出来ました。
    本日より当館ミュージアムショップにて販売しています。税込1800円です。当サイトのミュージアムショップでも取扱っています。

     

     

     

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  • 第5回写真コンテスト詳細が決まりました

    第5回写真コンテストの開催が決まりました。
    「飛鳥の甍(いらか)」
      甘樫丘から遠望する飛鳥の集落の家並。古からの法灯を受け継ぐ寺院。大和棟の民家の庇。飛鳥では美しい瓦葺きの屋根―甍―をいたるところで目にします。
     瓦が日本で初めて葺かれたのは飛鳥の地でした。崇峻天皇元年(588)、百済から渡来した瓦博士が飛鳥寺の創建に参加し、瓦葺きの伽藍が完成します。その後、瓦葺きの建物は、飛鳥時代の寺院や、藤原宮の宮殿などに広まっていきました。
     それから1400年余、古代の伽藍や宮殿は失われました。跡には自然の草花が生い茂り、礎石や土壇に古の甍がしのばれます。その傍らで、飛鳥の里には、近世から現代にかけての瓦葺きの建物が軒を連ねています。
     今回のコンテストでは、「飛鳥の甍」をテーマに、瓦の美しさや古の甍をイメージさせる写真を募集します。あなたが撮影した飛鳥の甍、コメントをそえてご応募ください。

    題 材 飛鳥の甍(いらか)
    応募締切  2014年7月12日(土)必着
    展示期間  平成26年7月25日(金)~9月7日(日) ※月曜休館
    詳細・応募票はこちら

    たくさんのご応募お待ちしております。

     

     

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  • ギャラリートークを開催しました

     

    2月22日(土)冬期企画展「飛鳥の考古学2013」の担当研究員による、ギャラリートークを開催いたしました。
    お集まりいただき、ありがとうございました。
     次回は3月9日(日)13時30分より開催いたします。申し込み不要ですので、ぜひお越しください。


     

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    ギャラリートークの様子

     

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  • 第4回写真コンテストの表彰式を行いました

    9月29日(日)に第4回写真コンテストの表彰式を行いました。20130930-1.jpg

    飛鳥資料館官位の授与と共に表彰状と賜禄が手渡され、その後は恒例となった受賞作品のコメントや講評の発表を行いました。

    また、今回三位の方への賜禄だった「x-rite Coler Checker Passport」について解説があり、皆さん熱心に聞かれていたのが大変印象的でした。

    9月27日に締め切られた一般投票の結果も発表されました。最多得票数を獲得したのは白石 博様 「石橋を渡りて〜年に一度の逢瀬〜」でした。白石様には従一位「飛鳥之民選星々太政大臣」が授与され、従三位とのダ

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    ブル受賞となりました。

    たくさんのご応募、ご投票をありがとうございました。

     

     

     

     

     

     

     

     

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  • 第4回写真コンテストの講評・受賞者コメントを掲載しました

    第4回写真コンテストの講評・受賞者コメントを掲載しました。詳細はこちら
    来場者投票は9月27日(金)までです。  

     

     

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  • 飛鳥光の回廊・夜間開館を中止します

    昨日に引き続き本日15日も明日香村内で開催される予定だった「飛鳥光の回廊」ですが、
    台風接近による天候不良のため中止となりました。
    それに伴い、飛鳥資料館の「夜間開館」も中止となります。どうかご了承ください。  

     

     

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  • 飛鳥光の回廊に参加します

    9月14日・15日に明日香村内で開催される「飛鳥光の回廊」に飛鳥資料館も参加します。
    飛鳥資料館では、両日3000個のロウソクが前庭をライトアップし、幻想的な空間をつくりあげ、同時に館内では、ナイトミュージアムをおこないます。見慣れた飛鳥資料館がいつもとは違う雰囲気をかもしだします。この二日間は、飛鳥資料館は夜間無料開館となり、スタッフなどによる解説もおこなっておりますので、特別な光で照らされた秋の夜を飛鳥資料館で過ごしてみてはいかがでしょうか?

            日時:9月14日(土)15日(日) 18時から21時(準備のため16時半〜18時まで閉館)
           夜間入館料:無料

    *近鉄「飛鳥駅」から10分おきに無料循環バスが運行されます。
     村内では期間中「交通規制」が実施される予定なので公共の交通機関をご利用になることをおすすめします。

     

     

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  • 第4回写真コンテストの賜禄、協賛・後援が決まりました

    第4回写真コンテストの賜禄(入選者への宝物)、協賛・後援が決まりました。

    【賜禄】
    正一位(1名)飛鳥資料館官位・官位授与証(巻物)・写真額装・図録1年分・奥飛鳥新米2㎏・Canon PIXUS PRO-10
    従二位(2名)飛鳥資料館官位・官位授与証(巻物)・写真額装・図録1年分・奥飛鳥新米2㎏・Apple iPad mini 16GB
    従三位(3名)飛鳥資料館官位・官位授与証(巻物)・写真額装・図録1年分・奥飛鳥新米1㎏・x-rite Coler Checker Passport
    従四位(5名)飛鳥資料館官位・官位授与証(通常)・写真額装・図録1年分・奥飛鳥新米1㎏・コクヨ プロフェッショナル写真用紙

    従一位(来館者直接投票最多得票者 1名)飛鳥資料館官位・官位授与証(巻物)・写真額装・図録1年分・奥飛鳥新米2㎏・本革製特注カメラストラップ

    【協賛】 岡村印刷工業株式会社、金剛株式会社、コクヨファニチャー株式会社、両槻会、NPO明日香の未来を創る会、明日香村地域振興公社
    【後援】 文化庁、奈良県、橿原市、桜井市、明日香村、高取町、田原本町、三宅町、川西町、世界遺産「飛鳥・藤原」登録推進協議会
          大阪芸術大学、京都造形芸術大学、日本写真映像専門学校、写真表現大学、朝日新聞社、読売新聞社、奈良新聞社、NHK奈良放送局、株式会社シーズクリエイト、奈良交通株式会社

    詳細・応募票はこちら

    ご応募の締め切りは8月31日(必着)です。

     

     

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  • 第4回写真コンテストを開催します

    第4回写真コンテストの開催が決まりました。
    「飛鳥川の導」
      飛鳥・藤原の都を流れる飛鳥川。現在、川岸には四季折々の草花が咲き、多くの人に親しまれています。古代でも瀬の音の心地よさや、川の風情に心を打たれる人が多かったのでしょうか、万葉集にも飛鳥川を詠んだ20首以上の歌が残されています。その源流には、小さなせせらぎや神秘性を感じる滝。そして、中流まで下ると歴史の舞台である飛鳥と藤原を通り、最後には下流で大和川と合流します。総延長22kmにもおよぶ飛鳥川の流域には、歴史の舞台となった遺跡や、美しい名勝があたかも川を導く道標のように連なっています。
      「飛鳥川の導(しるべ)」では、歴史の舞台を古代から現代まで流れ続けてきた飛鳥川をテーマの中心にすえ、歴史や文化を感じさせる写真と、その撮影のエピソードを合わせて募集いたします。

    題 材 飛鳥川の写真
    応募締切  2013年8月31日(土)必着
    展示期間  2013年9月7日(土)〜10月6日(日)
    詳細・応募票はこちら

    たくさんのご応募お待ちしております。

     

     

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  • 写真コンテスト終了しました

    第3回写真コンテストの展示が終了しました。
    たくさんの方にご来場いただきありがとうございました。
    大和三山のきれいな風景が大変好評でした。

    次回の応募が決まりましたら、ホームページにてお知らせいたします。

     

     

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  • 第3回写真コンテスト表彰式

    写真コンテスト「神々の山−大和三山のある風景−」の表彰式を行いました。

    飛鳥資料館官位が授与され表彰状として巻物が手渡されました。その後みなさまの写真のコメントや講評などを発表し和やかな雰囲気で終了しました。

    3月31日に締め切りました、来館者投票の結果を発表いたします。
    最多得票数を獲得されたのは北室静規様の 「古都暮色」で397票中32票を獲得されました。
    北室様には【従一位 飛鳥之民選写真左大臣】が授与され、従二位とのダブル受賞となりました。おめでとうございます。
    投票いただいた理由には「田園に写る夕焼けの色がすごく神秘的です。」「見事な夜景とまわりの山々とのマッチがすばらしかった。」などがありました。

    たくさんの投票をありがとうございました。次回もふるってご応募ください。

     

     

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  • 第3回写真コンテストの展示が始まりました

    第3回写真コンテストの応募作品の展示が3月9日から地下特別展示室で始まりました。
    3月31日までの入館者の方に投票いただき、200点ほどの作品の中から、投票1位を決めます。
    ぜひご来場いただきご参加ください。
    写真展示期間:3月9日(土)〜4月14日(日)[月曜休館]

     

     

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  • 写真コンテスト来館者投票の特別宝物がきまりました

    コンテスト展示期間中の来館者直接投票により最多得票数を獲得された一位の方に贈られる宝物が決まりました。
    革作家により制作された本革製特注カメラストラップです。
    この宝物にはオリジナルロゴプレートと飛鳥寺の瓦がデザインされたプレートが付いた専用木箱が付いています。
    使い込むほどに味の出る素敵なストラップです。
    (協賛:両槻会)

     

     

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  • 第3回写真コンテストを開催します

    「神々の山−大和三山のある風景−」
     万葉集にも謡われた畝傍山・耳成山・天香久山。これらは「大和三山」と呼ばれ、神々にもたとえられた山でした。飛鳥時代には藤原京が造営されましたが、その都は大和三山を取り込んだ都市計画であったことが知られ、大和三山が護る都の中央には天皇の宮殿が営まれていました。古より大和の都を守護してきた神の山。そして、現在の大和三山は奈良盆地の名勝として多くの人々に親しまれ、飛鳥・藤原地域の世界遺産登録へ向けた構成資産にも挙げられています。そうした大和三山の様々な表情を自由な表現で捉えた写真を募集いたします。

    題 材  大和三山(畝傍山・耳成山・香久山)のうち一つ以上の山が写った写真
    応募締切 2013年2月28日(木)消印有効 *応募受付は終了しました
    展示期間 2013年3月9日(土)〜4月14日(日)
    来館者直接投票 2013年3月9日(土)〜3月31日(日)

    【副賞協賛】  岡村印刷工業株式会社、金剛株式会社、コクヨファニチャー株式会社、両槻会
    【後援】 奈良県、橿原市、桜井市、明日香村、世界遺産「飛鳥・藤原」登録推進協議会
          朝日新聞社、読売新聞社、奈良新聞社、NHK奈良放送局、NPO明日香の未来を創る会
     

     

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  • 資料館でもWORLD ORDER特別イベントチケットを販売しています

    WORLD ORDER特別イベントのチケットは飛鳥資料館 売札と
    運営事務局(電話申込 050-7105-5355)にてお求めいただけます。

     

    9月16日光の回廊2012−甦る古の記憶−WORLD ORDER特別イベント
    チケット代 3000 円 
    ※イベントパンフ、飛鳥資料館秋期特別展無料招待券を含む
    全席スタンディング エリア指定(A・B・Dエリアは売り切れました)
    ぜひご利用ください。
    *イベントは終了しています

     

     

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  • 光の回廊2012−甦る古の記憶−特別イベントのおしらせ

    9月15日(土)からの「光の回廊」では、光・音・映像・飛鳥の歴史を絡めた新たな光の祭典を行います。
    前庭では、ろうそくの点灯にとどまらず、映像やLED照明を駆使し、前庭の空間全体を演出し、これまでにない「光の回廊」となります。
    館内では「華」をテーマにした写真コンテスト、飛鳥を身近に感じられるミニ展示やギャラリートークなど、いつもとは違う2日間となるでしょう。
    さらに9月16日(日)には、須藤元気率いるパフォーマンス集団WORLD ORDERが出演し、古代の歴史・光と共演します。
    甦る古代の記憶と光の祭典をお楽しみください。

    ※9月16日(日)のチケットはチケットぴあにて販売いたします。
      (9月1日10時からhttp://pia.jp/t/hikari-kairou/ Pコード:622-141)
    ※15日16日は当館の駐車場はご利用いただけません。
    会場へのお越しは、奈良交通の臨時バスをご利用ください。
    ※お問い合わせ運営事務局: 050-7105-5355(10時〜16時半)

    詳しくは下のリンクをご覧ください。新しい情報はホームページにてお知らせさせていただきます。
     

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    チラシ(PDF) 
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      16日会場案内

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     出演概要
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     交通案内
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     チケット販売について
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     当日の注意事項について9/1up

     

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  • 第2回写真コンテスト審査結果

    第2回飛鳥資料館写真コンテスト−遥かなる華の都−の選考の結果を発表します。
    180作品のご応募の中から審査員により入選作品が選出されました。たくさんのご応募ありがとうございました。

    飛鳥資料館地下ロビーにて全作品を展示しており、期間中入館されたお客様に投票して頂きます。入館者直接投票最多得票者には特別宝物が送られます。ぜひご覧ください。

    写真展示期間:8月4日(土)〜9月17日(月・祝)[月曜休館]


    【正一位 華都写真太政大臣】
    藤江宏様  「歴史の大地・夕映え」
    【従二位 雅写真大納言】
    宮口達夫様 「花園の夜明け」
    宮崎愛子様 「飛鳥の花嫁」
    【従三位 景観写真卿】
    岩本孝行様 「紅一点」
    田畑新二様 「緑さす清流」
    吉村元男様 「秋の稲淵」
    【従五位 写真司】
    越智勝見様 「春目覚め」
    加藤和弘様 「留守番」
    瀧川惠清様 「許された無断撮影1970年」
    長倉國輝様 「お釈迦様と蜘蛛」
    宮田哲治様 「華やかな落日」
     
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    コンテスト展示風景

    ー第2回写真コンテスト審査員講評ー

    入館者の皆様による投票が終了しました。総投票数423票というたくさんの投票ありがとうございました。
    29票を獲得された中西様に決まりました。
    【従一位 民之選古宮右大臣】
    中西克様 「古宮土壇 悠久の夕べ」

    投票された方のコメント
    「古代から変わらない美しい風景ですね」「畝傍山と夕陽、そして、陽に照らされた水田が見事である」
    「時間と空間の雄大さをかんじさせる」「目を引きましたきれいです」など

     

     

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  • 写真コンテストの表彰状ができ上がりました

    第2回写真コンテスト −遥かなる華の都−
    正一位、従二位、従三位の6名の方に授与される飛鳥資料館官位と共に贈られる巻物の表彰状ができ上がりました。
    コンテスト写真の締め切りは7月29日(日)必着となります、ご応募お待ちしております。この表彰状が、今回は誰の手に渡るのでしょうか。
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  • 七夕の飾り付けをしています

    資料館では七夕を前に笹を飾っています。
    ご来館の際にはぜひ短冊に願い事を書いて自由につりさげてください。
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  • 春期特別展記念講演会・ギャラリートークを開催しました

    5月12日(土)に文化庁美術学芸課文化財調査官の豊島直博氏による講演会を開催いたしました。 「飛鳥の武器生産と東北」と題した講演では、飛鳥地域出土の刀装具の検討をもとに、東北地方で出土する大刀との関係、さらに日本の国家形成の問題にまで迫った、たいへん活気あふれる内容でした。

    たくさんの方にご参加いただきありがとうございました。

    また、同日には担当研究員によるギャラリートークも開催いたしました
    次回、5月19日13時より、春期特別展最後のギャラリートークを開催いたします。多くのみなさまのご参加をお待ちしております。

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    豊島直博氏

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    ギャラリートークのようす

     

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  • 写真コンテスト表彰式

    写真コンテスト−知られざる飛鳥の情景−の最終日に表彰式を行いました。

    飛鳥資料館官位が授与され表彰状として巻物が手渡されました。
    写真展は無事に閉幕いたしました、みなさまありがとうございました。
    次回は、夏ごろを予定しておりますふるってご参加ください。
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  • −知られざる飛鳥の情景−審査結果

    第1回飛鳥資料館写真コンテスト−知られざる飛鳥の情景−の選考の結果を発表します。
    2月11日(土)〜3月4日(日)[月曜休館]の期間に飛鳥資料館地下ロビーに展示しております。
    入選作品以外も応募頂いた皆様の作品を多数展示しておりますので、ぜひご覧ください。

    【正一位 情景写真太政大臣】
    宮田哲治様 「降臨」
    【従二位 古都写真大納言】
    辻本英明様 「雪の観音堂」
    風人様    「古宮有情」
    【従三位 景観写真卿】
    北野武夫様 「棚田夕景」
    熱川英明様 「飛鳥川、石走の秋」
    宮田道様   「元気だよ!!」
    【従五位 写真司】
    菊谷光代様 「秋枯れの檜隈寺への道」
    西島国介様 「祝戸や飛鳥稲淵宮目指す」
    岡一彦様   「蓮花咲く奥飛鳥」
    西川潔様   「橘寺 春」
    上田由美子様「雪の日の猿石」
     
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    −知られざる飛鳥の情景−
    講評

     

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  • 写真コンテスト審査のようす

    写真コンテスト−知られざる飛鳥の情景−
    第1回目であるにも関わらず、合計162点応募いただきました。たくさんのご応募ありがとうございました。
    審査がはじまりました。結果は、後日発表いたします。
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  • 講演会のお知らせ

     田辺征夫氏(前飛鳥資料館館長、奈良県立大学特任教授)による「仏教伝来の頃の飛鳥」と題した講演会が
    両槻会との共催で開かれます。
    飛鳥資料館2012年最初の講演がどのようになるのか楽しみです。新春の飛鳥資料館の講演会に是非お越しください。

    講演概要
    「仏教伝来の頃の飛鳥」
     日本最古の本格的寺院とされる飛鳥寺よりも古い伝承を持つ寺が、飛鳥にはある。坂田寺もその一つ。これら初期寺院の発掘調査成果を瞥見し、同時に40年近く前、最初の頃の坂田寺発掘調査に参加した経験などを交え、仏教伝来の頃の飛鳥と仏教を受容した当時の情勢をめぐる諸問題について考える。

    日時:平成24年1月14日(土) 午後1時〜午後4時
    場所:飛鳥資料館 講堂
    定員:70名
    費用:入館料のみ ※両槻会定例会参加者は別途費用
    主催:両槻会 共催:飛鳥資料館

    ※事前にお申し込みが必要です
    TEL:0744-54-3561 または MAIL:info@nabunken.go.jp

    ※メールでのお申込みの場合氏名・ご連絡先・参加人数をお送りください。定員になり次第受付を終了します。

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  • 平成23年度冬期企画展関連イベント作品募集
    「第1回飛鳥資料館写真コンテスト  −知られざる飛鳥の情景−」

     冬期企画展「飛鳥の考古学2011」に合わせ、写真コンテストを開催いたします。飛鳥の地には多くの遺跡や美しい風景がありますが、これらは季節や時間、天候でも様々な表情を見せます。また、2011年に重要文化的景観に選定された奥明日香の棚田などは多くの人々が作り上げてきた風景です。その人々や豊穣の御神事なども飛鳥を織りなす風景と言え、多くの人には知られざる一瞬はきっと魅力的な情景でしょう。
     今回の写真展では、発掘速報展「飛鳥の考古学2011」で取り扱う遺跡などを題材にして写真を募集いたします。あなたしか知らない隠れたスポット、いつもとは表情を変えた飛鳥の遺跡や風景、そこに息づく人々を写真におさめ応募してみませんか?多くの作品のご応募をお待ちしております。

    応募作品締切:2012年2月6日(月)*当日消印有効

    写真展示期間:2012年2月11日(土)〜3月4日(日)

    題材:「飛鳥の考古学2011」に関連する遺跡(甘樫丘、飛鳥京跡、水落遺跡、檜隈寺、坂田寺、川原寺、牽牛子塚古墳、越塚御門古墳、植山古墳、奥明日香の棚田や風景、文化的景観など)、飛鳥の文化財や美しい風景、飛鳥地域の遺跡や寺院など

    応募規定:プリント(A4または四つ切)で応募を原則とします。写真タイトル、写真のコメント、撮影機材・情報、撮影データ、撮影場所・日時・方角などを明記。応募作品は応募者自身が撮影した未発表ものに限ります。応募作品は返却できませんのでご了承ください。応募作品の著作権は作者に帰属しますが、当コンテスト上での展示や、広報等のためのポスター・チラシ・作品集等への無償使用権は主催者に帰属します。

    審査:奈良文化財研究所写真室、景観研究室、飛鳥資料館学芸室が優秀作品を選出しホームページにて審査結果を発表します。入賞者には直接ご連絡させて頂き、賞状・記念品などが贈られます。入選作品につきましてはデータもしくはフィルムを提出して頂く場合があります。

    入賞・宝物:正一位(1名)飛鳥資料館官位・感状・写真パネル額装・資料館図録・コンパクトデジタルカメラ/従二位(2名)飛鳥資料館官位・感状・写真パネル額装・資料館図録・デジタルフォトフレーム/従三位(3名)飛鳥資料館官位・感状・写真パネル額装・資料館図録(その他、特別賞を多数準備しております)
    ※内容については変更の場合もございます。

    応募先:プリントしたものを、郵送にて飛鳥資料館までお送りください。
    〒634-0102奈良県高市郡明日香村奥山601
    「飛鳥資料館 写真コンテスト係」
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  • 講演会「飛鳥遺珍」開催しました

    11月6日(日)明日香村中央公民館で開催しました。
     木下正史氏(東京学芸大学名誉教授)「飛鳥発掘前夜-その成果に学ぶ-」では、本格的な発掘調査が始まる以前の飛鳥の文化財の研究について、ご講演いただきました。
     相原嘉之氏(明日香村教育委員会文化財課調整員)「飛鳥考古学の軌跡-調査研究と保護の歩み-」では、江戸時代から今日に至るまでの調査研究と保護の歩みについてご紹介いただきました。
     たくさんの方にご参加いただきありがとうございました。
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    木下正史氏
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    相原嘉之氏

     

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  • 秋期特別展関連イベントのようす
    「キトラ古墳をかいてみよう」 第1回

    11月5日(土)に開催しました、イベントのようすです。
    しっくいを使って古代の壁画の描き方を簡単に体験して頂きました。出来上がった四神は家の守り神として飾ってはいかがでしょうか。
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  • 秋期特別展関連イベントのようす
    「みんなで歩く・見る・たべる−飛鳥のいろんな至宝たち−」 第1回

     先日開催しました、第1回秋期関連イベントのようすです。たくさんの方にご参加頂きありがとうございました。稲刈り前の棚田と奥飛鳥の魅力を感じる楽しい会になりました。
     第2回は11月19日(土)[応募締切11月11日(金)]に開催します。ご参加お待ちしております。
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  • 秋期特別展関連イベント
    「みんなで歩く・見る・たべる−飛鳥のいろんな至宝たち−」

    日時:第1回10月15日(土) [応募締切10月7日(金)]
        第2回11月19日(土) [応募締切11月11日(金)]
    参加人数:20名程度
    参加費:お一人3000円(お食事代、交通費、入館料込み、当日徴収)
    ※参加費のうち100円を東日本大震災/文化財レスキュー事業への義損金とさせていただきます

    ※事前にお申し込みが必要です
    TEL:0744-54-3561
    MAIL:info@nabunken.go.jp

    ※応募者多数の場合は抽選とさせていただき、抽選の結果はツアーの1週間程度前にご連絡いたします
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    ●「飛鳥」には展示室に並べることができない、いろんな至宝があります。奥明日香の美しい棚田や風景。明日香の食材をふんだんに用いた料理。地域に遺される不思議な伝承。秋の心地よい空気の中、いろんな至宝たちをみんなで見て・歩いて楽しくまわりませんか? このイベントでは、研究員やNPO会員による棚田や文化的景観の解説、保存の活動紹介、お昼のお食事処では、明日香の「食」についての解説など、飛鳥にのこされる様々な至宝たちを詳しく知る人に紹介していただきます。学芸員やNPOのみなさんと、展示室には並べれなかった飛鳥のいろんな至宝を、見て、食べて、歩いて、語って、飛鳥資料館での特別展のギャラリートークとあわせて、一日満喫してみてはいかがでしょうか。

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  • 「飛鳥光の回廊」 ナイトミュージアムガーデン

    日時:平成23年9月23日(金・祝)・9月24日(土)
    場所:飛鳥資料館 前庭
    時間:午後6時半〜午後7時半
    料金:無料

     今年も「飛鳥光の回廊」に参加しました。今年はナイトミュージアムガーデンとして、幻想的なロウソクの光のもと、神秘に満ちた前庭を学芸員が解説します。

    飛鳥資料館は午後4時半に準備のため閉館し午後6時に再開館します、入館は8時半まで。再開館後は入館無料です。
    雨天の際は明日香村観光開発公社にご確認ください。
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    写真は以前の様子です

     

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  • せんとくん来館

    飛鳥資料館にせんとくん来館です。他のお客様と一緒に壁画を観覧しました。
    せんとくんは6月9日・10日にも来館の予定です。
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  • キトラ古墳壁画公開期間中(5/15〜6/13)のイベント

    毎土曜日(5/15・22・29・6/5・12)
    ●壁画を描こう体験 10時〜16時 (大人1000円 小学生以下500円)
    ●「飛鳥 光の回廊」の再現 18時〜21時
    毎日曜日(5/16・23・30・6/6・13)
    ●飛鳥の味体験・もちつき大会 10時〜14時(実費100円〜200円)
    ●あなたも飛鳥美人に変身! 10時〜16時(キーホルダー代金500円)
    ●壁画を描こう体験 10時〜16時(大人1000円 小学生以下500円)
    ●「キトラ古墳壁画四神特別公開」にて空・大地・樹々に宿る飛鳥の息吹を、万葉人が次元を超えて現代に甦ります。
    期間中毎週日曜日は生きた飛鳥人との遭遇をお楽しみください。
    5月16日(日)、23日(日)、6月12日(土曜日・夜間のみ)13日(日)は、万葉集より歌と踊りをミューズクラスタカンパニーがお送りします。(時間不定)
    5月22日(土)
    ●ひまわりラジオコンサート 19時〜
    5月30日(日)
    ●公開記念特別講演会  13時30分〜
    6月5日(土)
    ●橿原市吹奏楽団コンサート 19時〜(雨天中止)
    ※日時に誤りがありました。読者の皆様ならびに関係者の皆様にご迷惑をお掛けしましたことをお詫びするとともに、訂正させて頂きます。
    ご観覧予定の方はご注意ください。大変申し訳ありませんでした。

    お問合せ:050-7105-5355(キトラりんりんダイヤル:9:00〜18:00、土曜日は21:00まで)

     

     

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